2008年09月25日
アバ
2008年09月14日
2008年09月05日
2008年09月03日
ママス&パパス
2008年08月17日
2008年07月19日
2008年07月14日
ザ・ポリス
スティング が在籍していたバンド、THE POLICE(ポリス)
曲目リスト
1. シンクロニシティー1
2. ウォーキング・イン・ユア・フットステップス
3. オー・マイ・ゴッド
4. マザー
5. ミス・グラデンコ
6. シンクロニシティー2
7. 見つめていたい
8. キング・オブ・ペイン
9. アラウンド・ユア・フィンガー
10. サハラ砂漠でお茶を
11. マーダー・バイ・ナンバーズ ※〈エンハンストCD〉内容:見つめていたい
【スティングと熱帯雨林】
スティングは、熱帯雨林を守るための救済基金を創設する必要があると考え、まず手始めにカヤポ族のラオニ酋長を伴って世界にこの窮状を訴えようとした。そして、最終的には原住民の住む熱帯雨林地域を国立公園に指定することが出来ないかと考えていた。
1989年初頭から『SAVE THE RAINFOREST ツアー』と銘打って、スティングたちは世界各地を飛び回り、雑誌のインタヴューや大々的なキャンペーンを行い、半年間で100万ドル以上の寄付金を集めた。
彼らはフランスのミッテラン大統領や、ローマ法王などにも会見することができた。が、それらの会見がいつもうまく行ったわけではなく、ラオニ酋長が会見時に腹を立ててスティングがなだめるといったこともあった。
このキャンペーンで、スティングらは日本にも訪れている。ラオニ酋長は風貌の似ている日本人に親しみを感じ、熱を上げる女性もいたためか、特に日本を気に入ったようであった。その時に立ち上がった機関が『熱帯森林保護団体=RFJ (RAINFOREST FOUNDATION JAPAN)』である。
しかし、このキャンペーンに否定的な意見を持つ人々も少なからずいた。スティングのような部外者にこの問題に干渉されるのが苛立たしいと感じているブラジル人や、元々、熱帯雨林保護に入れ込むスティングに懐疑的であった音楽業界の人たちである。
活動の中で、問題も色々と起こっていた。
スティングとデュティルーが共同で進めていた『ジャングル・ストーリーズ』という本の前払い金をデュティルーが一人で受けていたため、そのことで二人はもめていた。
また、熱帯雨林救済基金のブラジル支部の運営が早い段階でうまくいかなくなってしまっていた。それでもスティングは辛抱強く基金の運営を閉鎖させることは無かった。
それでも、1年間で250万ドル以上の寄付金を集め、1991年11月26日ついにブラジル政府は、シングーインディオ国立公園としてカヤポ族居住区を含む18万平方km(日本の国土の約半分)の森林地域を保護区として承認した。
アーティストの中には、環境やエイズ問題などに取り組む人が少なくない。
我々も、出来る事からしなければならない。
9月に名古屋港のポートメッセなごやで、日本最大級の環境展示会がある。
9 月11 日~9 月14 日
良い機会なので、一度行って見る。
概要はこうだ
■名称 メッセナゴヤ 2008
■会期 2008 年9 月11 日(木)~14 日(日)
■テーマ 環境・エネルギー
■会場 ポートメッセなごや(名古屋港金城ふ頭)
■開場時間 午前10 時~午後5 時
■入場料 無料
詳しくは、http://www.messenagoya.jp/
2008年06月18日
オジー・オズボーン
2008年05月20日
エア・サプライ
2008年02月18日
クイーン
クイーン

曲目リスト
1. イニュエンドゥ
2. 狂気への序曲
3. ヘッドロング
4. アイ・キャント・リヴ・ウィズ・ユー
5. ドント・トライ・ソー・ハード
6. ライド・ザ・ワイルド・ウインド
7. 神々の民
8. 輝ける日々
9. 愛しきデライラ
10. ザ・ヒットマン
11. バイユー
12. ショウ・マスト・ゴー・オン
1991年、フレディ・マーキュリーの生前リリースされた最後のアルバム。自分の死期が近いことを悟ったせいか、そのヴォーカルにはありったけの感情が込められており、鬼気迫るほど。第二の「ボヘミアン・ラプソディ」といえる大曲「イニュエンドウ」、フレディ一世一代の晴れ舞台「狂気への序曲」、その華麗な生涯を回想する「輝ける日々」、彼の辞世句といえる「ショー・マスト・ゴー・オン」と、涙なしでは聴けない曲ばかり。70年代の彼らを思わせる英国風味も復活、バンドの最終章をしめくくるに相応しい傑作となっている。
曲目リスト
1. イニュエンドゥ
2. 狂気への序曲
3. ヘッドロング
4. アイ・キャント・リヴ・ウィズ・ユー
5. ドント・トライ・ソー・ハード
6. ライド・ザ・ワイルド・ウインド
7. 神々の民
8. 輝ける日々
9. 愛しきデライラ
10. ザ・ヒットマン
11. バイユー
12. ショウ・マスト・ゴー・オン
1991年、フレディ・マーキュリーの生前リリースされた最後のアルバム。自分の死期が近いことを悟ったせいか、そのヴォーカルにはありったけの感情が込められており、鬼気迫るほど。第二の「ボヘミアン・ラプソディ」といえる大曲「イニュエンドウ」、フレディ一世一代の晴れ舞台「狂気への序曲」、その華麗な生涯を回想する「輝ける日々」、彼の辞世句といえる「ショー・マスト・ゴー・オン」と、涙なしでは聴けない曲ばかり。70年代の彼らを思わせる英国風味も復活、バンドの最終章をしめくくるに相応しい傑作となっている。
2007年12月12日
80’sを愛して!
音楽は、なんと言っても、80年代に限る!!!
ハードロック全盛期!
ブリティッシュロック全盛期!!!
そんな、今でも色あせない音楽よ、蘇えれ!!!!
ハードロック全盛期!
ブリティッシュロック全盛期!!!
そんな、今でも色あせない音楽よ、蘇えれ!!!!

